ひつじのらいふいんふぉ。

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新型コロナワクチン接種は危険なのか?




こんにちは。 ひつじのもーとです。


みなさんはコロナワクチン接種を何回しましたか?


3回?4回?



現在2022年8月ですが、まだ1度も接種してない方は少ないと思います。



感染者も全く減らない状況ですし、人口の多い都市部では4人に1人は感染している割合になっています。


その事を考えてもワクチン接種をして安心したいと思うのが普通です。



ワクチンの危険性



ですが、ココ最近ワクチン接種を危険視する声が増えてきているのをご存知ですか?

今までワクチン接種を感染予防のためと信じて打ってきた方からしたら耳を疑うような情報ですよね。




でも今、特に言われているのが4回目以降ワクチン接種し続けると免疫力が下がったままそれが固定化され重症化しやすくなる。


つまりワクチンを接種する事で余計に感染者が増え続けていて、収束させているのではなくただ長引かせているだけかもしれないと言う事です。






全国有志医師の会

みなさんは全国有志医師の会という新型コロナワクチンの危険性について警鐘を鳴らす活動をしている団体があるのをご存知ですか?




全国有志医師の会とは、covid19対策やワクチン接種のやり方に疑問を感じる各地域の医師達で結成された団体で、メディアなどではあまり伝えられていないワクチン接種による副反応の危険性や現在の新型コロナウィルス対策の抜本的な見直しなどを発信しています。

全国有志医師の会HPより抜粋

詳しい内容に興味のある方はぜひ下記のホームページをご覧になってみて下さい。

vmed.jp






PCR検査は儲かる商売


元々その精度が疑問視されていたPCR検査ですが、感染者数の増加と共に検査人数も増え続けていて、現在一日約40万人の人が検査を受けています。

厚生労働省HPより抜粋






そのPCR検査ですが、都内では無料で受けられる検査場が増えていて、しかも検査を受けると500円分の商品券がもらえるのです。





一見すると検査を受ける私達がお得に感じるシステムですが、その裏では事業者に莫大な利益を生んでいます。



そのカラクリはこうです。

  • PCR検査を実施する事業者には地方自治体から検査で使用するキット代などの実費が支払われる。
  • さらに事務経費として検査1件あたり一律3000円が支払われる。
  • この支払われた事務経費は事業者が何に使ったかを示す領収書が必要ない。
  • 3000円分の事務経費から500円分の商品券を捻出して撒き餌として検査希望者を集める。
  • 一度の検査で事業者には2500円の利益になるので検査者が集まる程儲かる。






そして地方自治体から支払われている検査キット代などは、全て私たちの税金が元になっているので実際は私達は何の得にもなっていないのです。






さいごに

連日感染者数が増え続けているというメディアの報道で不安を煽られ検査をして陰性なら安心だと扇動されているが、これはただの一部の人間が利益を得るための茶番なのでしょうか。




何が正しい情報で何が間違っているのかハッキリとした事はわかりませんが、一つ言えるのは、流れに任せてみんながやるからやるのではなく、自分自身でも考え、調べる事が大事だと思います。




あと数年したら、何が正しかったのか分かるかもしれません。




その時に後悔しないような選択をしていたいですね。






今回はこの辺で。




それでは、また。